パソコンから離れられなくなりそうな少年のサイト


by hissatuden
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カテゴリ:小説( 6 )

おはようございます。

結構衝動的に書いてみた

まだ無題
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by hissatuden | 2008-09-14 08:45 | 小説
今まで軽くサボってました・・スミマセン

しかも今回も水曜日が終わる直前というね・・・・

なんか医龍が面白くて日付が変わろうとしているのにやめられませn・・・

学校の宿題は終わっていますb

試験前後ということもあり、なかなか更新できませんでした・・・

まぁー色々あったけど、特に深い出来事がないな・・・

なーんだかなぁ・・・

ってことで試験中、テストより小説の基礎に時間かけた作品で、

ある程度長編(まぁ中編くらいの長さ)になると思いますが、

一回で終わらないように適当な間隔で、書いていきたいと思います、

仮タイトル「記憶喪失」
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by hissatuden | 2008-03-05 23:57 | 小説
はいーごめんなさいね、忘れてましたー

今日はニコニコ動画を広めたいと思います

後久しぶりに小説でも!

クラスメイトがニコニコ組曲わからねぇ!!
と叫ぶ中の決心です


ニコニコ動画を知らない方

今回乗せるニコニコ組曲から入ってもよろしんではないでしょうか??




合唱 組曲『ニコニコ動画』 グランドフィナーレ
まず上のサイトに飛びますが、

ID、パスワードがないので、

下のものをお使いいただいて結構です

ID:ehimemikan199308★yahoo.co.jp
PASS:46494649
 
分かり易いものとしておきましたので、

是非ご覧あれ!
追記でIDの★の部分を@に変えて使ってください

後、なるべく見終わった後はログアウトを済ませてください
ログアウトは右上にあります

またニコニコ動画を気に入った方は

ご自身のアカウントを作って鑑賞してください

尚、最初、24時間会員と呼ばれるものになるまでは2時~19時までしか見れないので、
時間外は上のID,PASSでご覧ください

止まない雨はない
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by hissatuden | 2008-01-30 19:13 | 小説
新年明けました。おめでとうございます!

いや!なんか気分が一転だよ!!

いやまだ年賀状仕上がってないんですけどね・・・泣

今一人ひとりに一言書いてるのですが後20人分・・・

ねれねぇ・・・


結局休止中には小説を2本しか考えられませんでした!

まぁ・・・長編のほうには関係ない話なんですけどね・・・




この前の話ですが、シューズを変えました!

f0019214_1521832.jpg


こんなシューズなんですが、うちの部長とかぶってるかも・・・

店にいいのがこれしかなくて決めたんだけど

まあかぶってても仕方ないよ。それが人生だもの!!




変えた理由はですね

f0019214_153203.jpg


黒く印をしているところがあります!

そこが靴の滑り止めだと思ってください。

まるで止まりません!!

奇跡なほど滑ってこけます・・・

少し前に雨降って校庭がぬかるんでるときにやってテニスなんか

打った瞬間転ぶからね!!

シューズの滑りとめがやくにたたなくなってしまいました↓↓

後最後に小説UPです!!

光と闇
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by hissatuden | 2008-01-01 01:55 | 小説

遺書8

こっちのほうがしっくりこない?

あブログのタイトルです!b

ソフテニ部員の遺書→愛媛直送~冷凍みかん~

観覧者(2B)へブログの呼び方は

愛媛直送 冷凍みかん みかんブログ 愛媛みかん 直送みかん

とかいってくれればわかりやすい!

検索であてられる心配もないハズ!

試してみたらこれはHITしないb

来たねぇ!

さて書くことないしないことしぼって小説書いてみた


連載させようとないあたま必死に絞ってみたよ

はぁ・・こんなんやっていつまで続くんだかorz

まぁやめたくなったら急展開で終わらせるしb

後国語能力が低いのは勘弁。

↓小説第2弾

特殊清掃者 1話
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by hissatuden | 2007-12-05 22:53 | 小説

遺書3

先週の水曜日の更新で小説のせるといっていたので

乗せます!





「テスト」
俺は唖然とした。



















俺の学校では先週テストがあった。



俺も受験シーズン真っ盛り・・・勉強嫌いな俺だが何故か勉強する気になった。

夏休み・・・遊ぶのも我慢して〇〇学校に入るのを目指した。

勉強嫌いといってもみんなが馬鹿なわけではない。

いや、俺はバカだけど。

クラスで下から1番、2番を争うくらいだ。

普通高校を目指すなら偏差値を低いところを選びたいところだ・・・がしかし、俺が目指すのは差値48の高校・・・無論周りから見れば十分低い。

だけど俺からは超難関校。

いきたい理由は大学を少しでもいきやすくするため、頭がよくなるために『バカ』という称号を取り消すため。

上のどれでもない。

理由はおなじクラス、おなじ部活の『ヤツ』にあった。

ヤツとまた部活で争いたいため俺とヤツは〇〇高校を目指しているわけだが。




「何故だ!?おかしいぞっ!」

俺は叫んでいた。

夏休み必死に勉強した、テストにも手ごたえがあった。

返されたテストの点数は低かったわけだ。

国語58点 数学44点 理科55点 社会61点 英語32点・・・なんとも無残な結果だった。

「よ~!テストどうだったよ?」
ヤツは話しかけてきた。

触れてほしくなかった俺だが
「う~ん・・・前よりはあがったけど、、まだだいぶ低いよ」
精一杯優しくいったつもりだった。

「あ、そうか・・・俺は平均52点!だから気にするなよ!な?」

俺はあきれた・・・。

俺の平均点は50点。

ヤツよりも低い。こんなんでいいのだろうか・・・

それから3日間寝る間もおしんで勉強した。

しかし、もうちょっと手ごたえを感じてもいいハズなのだが。

そこで、俺はクラスのかなり頭のいい方の小学校からの旧友に勉強を見てもらうことにした。

前までは教科書を見る、教科書の問題を解く。の繰り返しだった。

しかし旧友ときたら、
「そんなんで良い訳ないだろ!」
と勉強の仕方を一から俺に教えた。

「社会は大事なとこを赤字にしてノートに写せ!そしてひたすら読め!」
「ハイ!」
「英語は法則覚えろ!あと大事な表現ってとこ覚えろ!単語も!」
「ハイ!」
「数学はおぼえるしかない!問題つくってやるから解け!」
「ハイ!」
「理科も暗記じゃない?俺的には!」
「ハイ!」
「国語は漢字覚えとけ!後はしらん!」
「ぇ?ハイ!」

旧友はすごい気迫だった・・。
俺はハイ!を繰り返すだけだった。。

そこから週3で勉強をつけてもらった、次のテストに向けて。

今回は旧友も手ごたえを感じていたらしい。

俺はいけると思っていた。

試験当日。

ヤツと問題を出し合っていた。
ヤツが問題を出し、俺が解く。

「くりかえす を漢字で書け!」
繰り返す こうだろ!?」

これの繰り返し。

鐘と同時にテストが始まった。

試験中俺と旧友は顔見合わせていた。

鐘と同時にテストが終わった。

テスト後俺は旧友と教室で唖然としていた。






テスト範囲間違えてたね。。俺ら。。





もうすぐ受験。。
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by hissatuden | 2007-10-23 20:39 | 小説